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ウィッグはどこで買うのがいい?|ショップたくさん紹介します❣

【掲載用】ボブCカール2 フルウィッグ
フルウィッグ
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こんにちは。にゃんたです。40代半ばの子なし主婦です。
私は20代の10年間、美容業界で美容師として働いていました。
仕事柄、ウィッグやヘアピースなど、ウィッグ関連商品についてはたくさんの知識を持っています。

ウィッグはどこで買うのが良い?というタイトルに対する答えですが、

・ウィッグを使用する目的をはっきりさせること(医療用・仕事用・自宅使い用・遊び用など)

・予算がいくらなのかを決めること(総額でいくら使えるのか・ウィッグを何個買うのか)

・ウィッグを販売するショップがどこにあるのかを知ること(実店舗・ネットショップなど)

最初にこの3つをはっきりさせておくことで、最終的にウィッグをどこで買うべきかが絞られてくると思います

あなたはウィッグをどこで買いますか?

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ウィッグを購入する目的はなんですか?

まず最初に、あなたがこれからウィッグを購入する目的はどういったものでしょうか?

・医療用
仕事用
自宅
遊び用

これによって、あなたが購入するべきウィッグの予算・個数・ショップの形態が、おおよそ決まってきます。

医療用のウィッグを探す時に見るべきポイント

一番最初に、「医療用ウィッグ」という言葉の意味を説明したいと思います。

病気などで脱毛を経験している方以外は、こちらの章はスキップしていただいても大丈夫です。

医療用ウィッグについては、上記の記事で詳しく説明しています。

内容が重複してしまうので、こちらでは概要のみを簡単に説明させていただきます。

青い背景部分が、上記記事からの引用になります。

医療用ウィッグとは、日本毛髪工業協同組合 という団体が定めた、一定の規格に適合しているウィッグのことをさします。

抗がん剤治療や円形脱毛症に悩む人たちを応援するために、まずは“安心”してお使いいただけるよう日本毛髪工業協同組合では「医療用ウィッグのJIS化」を目指してまいりましたが消費者団体・医療関係者・製造事業者の皆様のご協力を得て、2015年4月20日に医療用ウィッグJIS規格化制定(JIS9623)が成立致しました。

この規格では、直接頭皮に接触するネット部、スキンベース部、インナーキャップ部等のパッチテストによる皮膚刺激数・ホルムアルデヒドや、洗濯による堅ろう度と汗による堅ろう度の性能や試験方法などを細かく定めています。

出典:医療用ウィッグ「安心・安全」マークとは|日本毛髪工業協同組合

世の中にはものすごく沢山のウィッグ関連商品があるので、医療用ウィッグ「安心・安全」マーク をつけることで、「医療用ウィッグ」商品の付加価値を高め、ユーザーに安心して使ってもらえるようにしている、ということです。

世の中には、医療用ウィッグの規格内の商品とそうでないものがあります。

あなたにとっての「良いウィッグ」が、医療用ウィッグなのかそれ以外の商品なのかは、あくまでもユーザーの判断に委ねられます。

医療用ウィッグという名称を使えるのは、上記の基準をクリアしている製品のみになるので、それを知ったうえであなたにぴったりなウィッグを探して頂けたらと思います。

ちなみに、医療用ウィッグ=人毛100% ではないです。

医療用ウィッグの中には、人毛100%のものも、人毛人工毛ミックスのものも、人工毛100%のものも存在します。

あくまでも、上記の基準をクリアした製品に「医療用ウィッグ」という名称を使うことが許されているということです。

また、抗がん剤治療の副作用によってウィッグを購入される方が知っておくべきウィッグ助成金に関する内容も、こちらの記事に書いています。

該当される方は、ぜひご一読ください。

医療用ウィッグ取扱ショップのご案内

上記の「医療用ウィッグ」基準に適合した商品を扱うショップを、いくつかこちらでご案内します。

★【全商品が医療用ウィッグ‼】自宅無料試着2点OKで品数豊富なアンベリール

★【韓国メーカー‼❣】年代を問わずおしゃれ敏感女子から熱く支持される【ピンクエイジ】

★【カラー交換にも対応】幅広い年代がターゲットなので商品展開が豊富な【ブライトララ】

★【自宅無料試着4点までOK!】60代以上の女性に支持されるショップ【マリブウィッグ】

★【特許取得加工あり‼】抗菌抗ウイルスのTioTioプレミアム加工ここだけ【レオンティーナ】

仕事用のウィッグを探す時に見るべきポイント

あなたが仕事用のウィッグを探しているのであれば、おそらく見た目が自然で、長時間付けていてラクなものを求める方が一番多いと思います。

見た目が自然で長時間つけていてラクなウィッグを探そうと思うと、美容師の私であれば以下を確認します。

1・ウィッグの髪の質

2・ウィッグの分け目の造り

3・ウィッグの裏面の造り

4・ウィッグの髪の量

5・ウィッグのスタイル


6・ウィッグの試着が可能かどうか

この6点を見ることになます。

みなさんも仕事用のウィッグを探す場合は、簡単でも良いので、この6つのポイントをぜひ見てみてください。

ウィッグの髪の質とその特徴

全てのウィッグは、人毛・人工毛・人毛と人工毛のミックス のどれか素材によって作られています。

素材単体だけの金額でいうと、基本的には

1.人毛
2.人工毛と人毛ミックス
3.人工毛

という順番で、人毛が一番高価になります。

しかし、人毛100%だから一番良い商品 とはいいきれないです。

以下に、人毛と人工毛ウィッグのメリットデメリットについて、ざっくり書いてみました。

         メリット             デメリット
人毛
ウィッグ
・見た目が自然
・パーマやカラーができる
・ものによっては値段かなり高め
・形状は記憶されていない
・若干扱うのが難しい
人工毛
ウィッグ
・値段が安め
・形状が記憶されている
・扱うのがラク
・ものによっては不自然
・パーマやカラーはできない

人毛・人工毛のウィッグの特徴は、ざっとこんな感じになります。

見て頂くと分かるように、どちらのほうが良いとは簡単に言い切れないです。

ご自身が譲れない部分がどこなのかをはっきりさせることが最優先となります。

参考までに、以下の記事でも人毛人工毛の違いについて解説していますので、よろしければこちらもご覧ください。

以下に、ウィッグの素材別で商品リンクを貼ってみました。

よろしければ、人毛と人工毛素材別でどう違うのかを、ご自身の目でしっかりと確かめてみてください。

★人毛100%商品

★人毛100%商品

★人毛100%商品

★人毛100%商品

★人毛100%商品

★人毛100%商品

★人毛+人工毛商品

★人毛+人工毛商品

★人毛+人工毛商品

★人毛+人工毛商品

★人毛+人工毛商品

★人工毛商品

★人工毛商品

★人工毛商品

★人工毛商品

★人工毛商品

★人工毛商品

いかがでしょうか。

おそらく素人さんであればパッと見では人毛なのか人工毛なのかは分からないのではないでしょうか。

ここにはとてもじゃないけど紹介しきれないぐらい、ウィッグ商品はたくさんあります!!

その中には、必ずあなたの要望にピッタリ合う商品があると思います。

ウィッグの分け目の造り

仕事用のウィッグで、分け目ありのスタイルを探す場合、見たほうが良いポイントは

・分け目の見た目が不自然でないか

・分け目が変えられるか

になります。

本来の地毛であれば、生えぐせによって自然と分かれる分け目が存在します。

あまり意識していない方は、おそらく今までは自然に分かれるところで分け目を作っていると思います。

分け目の位置を右から左に変えるだけでも、顔の印象は結構変わります。

周りの人も、女性であれば分け目を変えただけでも意外と気づくものです。

周りの目を気にする方であれば、左右で分け目が変えられるタイプのウィッグを購入して、今までと同じ分け目にしたほうが良いと思います。

人目を気にしない方は、特に考えなくて良いポイントになります。

そもそも分け目がないウィッグも存在しますし、分け目は絶対にないといけないものではないです。

分け目が変えられるウィッグにはたとえばこういう商品があります。

上記商品の場合だと、人工頭皮の大きさを大きめに作ってあります。

その範囲内であれば、自分で分け目の位置を変えることができます。

ウィッグの裏面の造り

ウィッグの裏面の造りは、ウィッグの金額によって結構変わってきます。

外からは見えない部分にはなりますが、高額な商品ともなると、裏面の生地に肌に優しい素材を使ったり、熱がこもらない冷感素材を使ったりして工夫されています。

また、安い商品の中にはアジャスターがついておらず、サイズ調整がきかないタイプのものもあります。

パーティなどで一時的に使用するものであれば良いのですが、毎日使うものであれば、やはりアジャスターはついていたほうが良いと思います。

ウィッグを一日中付けていると、人によっては夕方になるほどだんだん頭を締め付ける感じが出る場合があります。

アジャスターがついていると、きつい感じがした時にサイズを緩めて、ウィッグをつけ直すことができます。

ウィッグの裏面の素材にこだわっているものには、こういった商品があります。

こちらは、ウィッグの裏面に特殊な生地を採用しており、ウィッグを付けている間の蒸れや暑さを和らげるための工夫がされています。

ウィッグの髪の量

ウィッグは、商品によって髪の量が多いものと少ないものが存在します。

これを本当に確認しようと思ったら、実店舗があるメーカーか、自宅で試着できるメーカーの商品を選ぶことになります。

それ以外の場合は、ネット上の商品写真を見て研究したり、実際のユーザーの着用画像やコメントを見ておおよその予測をすることになります。

実店舗がないメーカーの商品を買いたい場合は、ネット上のユーザーの着用写真とコメントをたくさん見てみることをおすすめします。

私は今までウィッグに関しては、自宅などで試着してから購入したことはありません。

すべて購入前に、ネット上の情報と写真を手がかりに、おそらくこういう髪の量の商品だろう という見当をつけて購入に踏み切りました。

私の場合は、自身が美容師でもあるので、いざとなれば自分で調整することもできます。

もしあなたが、試着ができないショップのウィッグを買いたいと考えていて、カットなどの調整を受けたいと思っているのであれば、近隣の美容院でウィッグの調整をしてくれるところがないか、探しておくことをおすすめします。

購入したものがそのままでは使えなくても、美容師が調整することで、使えるようになるケースもあります。

検索エンジンで、「ウィッグ カット 美容院」などのワードを入れて検索をしてみてください。

大都市圏近郊であれば、おそらくウィッグのカット対応をされている美容院があると思います。

ウィッグのカットを引き受けようと思うと、美容師はお客様用のハサミとはに、ウィッグ専用のハサミを用意することになります。

わざわざ別のハサミを用意している美容師側は、より多くの依頼を受けたいと考えているはずです

試着が可能かどうか

無料試着ができるウィッグショップには、以下のようなところがあります。

【医療用ウィッグ専門店のアンベリール】

【マリブウィッグ】

【REIZVOIL】

ウィッグのスタイル

仕事づかいでウィッグを探す場合は、ウィッグのスタイルが今までの自分とかけ離れていないかを見た方が良いと思います。

周りの人に、「事情があってこれから仕事中にウィッグを使用する」ということを話せるケースなら問題ありません。

そうでない場合は急に髪型を変えると、まったく悪意がなくても、周りの人が髪型の変化について話題にすることがあります。

そのぐらい、特に女性の場合は意外と人の髪型を見ているということです。

自宅使いのウィッグを探す時に見るべきポイント

あなたが自宅使いのウィッグを探しているのであれば、ウィッグに求める条件はおそらく仕事用よりもはるかにゆるくなると思います。

考えるべきポイントは、

・自宅で誰と一緒に暮らしているのか(ひとり暮らし・ご主人・お子さん・義両親など)

・近所の買い物にもウィッグをつけて出かけるのかどうか

など、家族や近所の方にどう見られたいのかが一番のポイントになると思います。

逆に言うと、そこを全く気にしないのであれば、それは「気分転換用」と同じように考えることができます。

自宅使いの場合は、ウィッグを選ぶ基準がかなりゆるくなるので、自分の好きなように、色やスタイルを決めて良いということです。

遊び用のウィッグを探す時に見るべきポイント

あなたが遊び用でウィッグを探しているのであれば、それはもうあなたがやってみたい色やスタイルに挑戦すべきだと思います。

人によっては、地毛にひどいくせがあってまっすぐにならなかったり、量が少なかったりして、本当はチャレンジしたい髪型があるのに再現できないことがあります。

パーマや毛染めをしても、やはり地毛の量や質によっては、再現が難しいものがあります。

そういった願望を気軽に叶えてくれるのが、ウィッグの良いところです。

一度試してみると分かりますが、ウィッグをかぶって変身した状態で外に出掛けてみると、今までの自分と全く変わったように見えるので、気分が高揚してきます。

今まで挑戦できなかった服装にも、トライできるようになります。

今までやらなかったことに挑戦することで、新しい自分を発見することに繋がり、一気に世界が広がります。

女性というのは、自分の持っている秘めた可能性に気づくと、身の回りに気を遣うようになってどんどんキレイになっていきます。

自宅用・遊び用のウィッグでおすすめの商品一覧

以下に、1万円以下の商品のみを集めてみました。

全て素材は人工毛で、通販のみのショップになります。

試着やアフターフォローは望めませんが、気軽に試せる価格帯のラインナップになっています。

★LE FUTUR

★LE FUTUR

★七海

★七海

★GRACEFUL SMILE

★GRACEFUL SMILE

★PINK AGE

★PINK AGE

★BRIGHT LELE

★BRIGHT LELE

ウィッグのカットを自分でする選択肢もあります

高額なウィッグであれば、ショップでの無料カットサービスがついているケースが大半なので、まずはそちらにお任せすることをおすすめします。

ウィッグの購入先に提携サロンがなかったり、自宅付近にもカット対応をしてくれる美容院がない場合は、調整が必要な時は自分でカットをすることになります。

ウィッグのショップによっては、セルフカットをすることを前提として、ウィッグ用のはさみを販売していたり、セルフカット用の動画を上げてくれているところもあります。

たとえばこちらはPINK AGE(ピンクエイジ)さんの動画になります。

結構ていねいなカットレクチャー動画になっていると思います。

一気に長さを切ると失敗する可能性が上がるので、本当に数ミリずつカットして少しずつ長さを短くしていけば、失敗する確立は下がります。

ウィッグとうまく付き合っていくために、自分でカットができるようになっておくのも、楽しいと思いますよ。

ウィッグ専用カットバサミを販売しているショップ一覧

★PINK AGE(ピンクエイジ)

★AQUA DOLL

★LINEA STORIA(リネアストリア)

ウィッグ購入の予算はいくらですか?

あなたがウィッグを購入するにあたって、使用できる予算はどのくらいでしょうか?

こちらも、用途を考えるのと同様に大事なポイントになります。

大体の方は予算の上限が限られるので、予算に応じたショップでウィッグを選ぶケースが大半です。

例えば病気の治療などで脱毛された方が、出勤をともなう仕事でウィッグ使う場合だと、最低でも2個は購入されるケースが多いです。

ウィッグを洗いがえで幾つか購入する予定であれば、予算の総額を購入するウィッグの個数で割ったものが、ウィッグひとつあたりの単価ということになります。

また、ウィッグを探し始めると、だんだんとウィッグを見ることが楽しくなってきます。

これは、服やバッグを探す時と同じ心理です。

大半の方が、当初考えていたよりも多くのウィッグを購入されます。

そのことを肝に命じておいて、自分にとって本当に必要なウィッグがどういう商品なのかを、最初に決めておくことが大事です。

ウィッグを販売するショップの形態について

ウィッグを販売するショップの形態には

・ネット通販のみのショップ

・実店舗のみのショップ

・実店舗とネット通販両方を展開するショップ

この3パターンが存在します。

基本的には、上から順に 

商品の単価が安い ⇒ 高いショップ 

となります。

単価が高いショップほど実店舗を構えており、店舗内でマンツーマンでのアフターフォローに力を入れています。

調整カット対応はもちろん、日々ウィッグを使う中で生じる質問にも答えてもらえます。

例えば、はじめてウィッグを使う方であれば、ウィッグをどう洗ったら良いかも、どんなタイミングで洗ったら良いかもわからないと思います。

そういった、ウィッグを使い続けていく中で生じる疑問に対しても、リアルタイムで答えてもらえるのが、実店舗を構えるメーカーの強みになります。

前の章でもお話しましたが、お近くにウィッグのカットに対応される美容院がある場合は、料金を払うことでアフターフォローについてもいろいろな対応をお願いできると思います。

参考までに、ネット通販と実店舗の両方を展開するショップを、以下に紹介しておきます。

★LINEA STORIA(リネアストリア

★BRIGHT LELE(ブライトララ)↓↓

AQUA DOLL(アクアドール)

★マリブウィッグ↓↓

あなたはウィッグをどこで買うべきでしょうか?

さて、ここまで読み進めてきたあなたであれば、そろそろどこでどんなウィッグを購入すべきか、調整はどうするのか、うっすらとイメージできてきたのではないでしょうか。

うっすらとイメージできる、とは

「私がほしいのは
人工毛の前髪ありのミディアムボブで、
少しウェーブが掛かっていて、
色は明るめのブラウンで、
予算はひとつ2万円までのウィッグを
通販で買いたい。


前髪が長いかもしれないから
専用のハサミも一緒に買っておく。」

みたいな感じです。

予算があるかとは思いますが、個人的には最初のひとつめはちょっと挑戦してみても良いのではと思っています。

実際にひとつ購入して使ってみることで、どんな商品が自分にしっくりくるのかが分かるようになります。

洋服でも、店頭で鏡に当ててみた時と、試着した時、購入後に家で着て出掛けた時とでは、かなり印象が変わると思います。

それが、日常とファッションが繋がる瞬間だと思います。

実際に使ってみることで、さらにウィッグの良さや使い勝手が見えてくると思います。

なかなか決められないようでしたら、最初はとりあえず予算の中で安めのものを購入して、実際に日常生活で使用してから、自分に合うものがどんなものなのかを考えても良いと思います。

まとめ

今回は、ウィッグをどこで買うべきかについて、美容師ウィッグユーザーの私が解説させていただきました。

ウィッグは、世の中にいろいろな商品があって、本当に奥が深いものになります。

それぞれのメーカーさんが工夫を凝らして、ユーザーの多様なニーズに答えるために日々進化を遂げています。

個人的には、地毛では挑戦できないようなスタイルが再現できるところが、ウィッグ製品の一番の強みだと思っています。

毎日の生活に彩りを加えるために、ぜひウィッグ製品にトライして頂けたらと思っています。

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最後まで読んでいただきまして、まことにありがとうございました。

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